柿ヨーグルトを食べたり釜の米を保温ジャーに移したり

午後の作業がひと段落したら休憩がてらキッチンに行きます。
まだまだ柿がいっぱいあるので焼酎で渋を抜いた柿の袋からひとつ取り出し、皮をむいて刻んでお椀に入れ、そこに自家製カスピ海ヨーグルトを注いで柿ヨーグルトを作ったら居間に行きます。
アメトークが流れるテレビをBGMに妹がこたつで気持ち良さそうに寝ており、猫たちも大人の猫はこたつの布団に寄り掛かり、子猫は丸い段ボールの爪とぎ台の上で丸くなって寝ていました。
電気をつけて猫をなでながら柿ヨーグルトを食べたら次は釡の米を保温ジャーに移します。
そのついでに釡の米を手づかみでむしゃむしゃ食べるのですが、やっぱり保温ジャーで温める前の冷たいご飯の方が美味しいと思うのですが、冷たいままだと食事がしんどくなるので釜の冷や飯はおやつに留めておくのでした。
コンロにある圧力鍋を覗くと味がよくしみていそうな大根や豆腐、鶏の手羽中があり夕食が楽しみでなりません。
仕上げに牛乳を鍋で温め、それをインスタントコーヒーの粉を先に入れたタンブラーに注いでカフェオレを作り自室で休憩を楽しみます。フルーツ青汁 安い

柿ヨーグルトを食べたり釜の米を保温ジャーに移したり